ごゆっくりとご覧ください。
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朝鮮唐津ぐい呑み BG-8
¥6,500
瀧 公伸 作 朝鮮唐津ぐい呑み BG-8 サイズ 朝鮮唐津ぐい呑み 6.7㎝(幅)×6.6㎝(奥行)×4.1㎝(高さ) このぐい呑みは、唐津の土に天然の藁灰で作った藁灰釉と鉄釉を上下に掛け分けた朝鮮唐津のぐい呑みです。長時間焼成していますので、藁灰釉と鉄釉が良く溶けて流れ、高台際で釉だまりになり、景色をつくっています。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 1956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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朝鮮唐津ぐい呑み BG-9
¥6,500
瀧 公伸 作 朝鮮唐津ぐい呑み BG-9 サイズ 朝鮮唐津ぐい呑み 6.7㎝(幅)×6.6㎝(奥行)×4.0㎝(高さ) このぐい呑みは、唐津の土に天然の藁灰で作った藁灰釉と鉄釉を上下に掛け分けた朝鮮唐津のぐい呑みです。長時間焼成していますので、藁灰釉と鉄釉が良く溶けて流れ、朝鮮唐津らしい発色をしています。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 1956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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朝鮮唐津ぐい呑み BG-5
¥6,500
SOLD OUT
瀧 公伸 作 朝鮮唐津ぐい呑み BG-5 サイズ 朝鮮唐津ぐい呑み 7.1㎝(幅)×6.9㎝(奥行)×4.3㎝(高さ) このぐい呑みは、唐津の土に天然の藁灰で作った藁灰釉と鉄釉を掛け分けた朝鮮唐津のぐい呑みです。長時間焼成していますので、藁灰釉と鉄釉が良く溶けて流れ、景色になっています。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 1956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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無地唐津ぐい呑み BG-13
¥5,800
瀧 公伸 作 無地唐津ぐい呑み BG-13 サイズ 無地唐津ぐい呑み 8.0㎝(幅)×8.0㎝(奥行)×4.3㎝(高さ) このぐい呑みは、唐津地方の土に長石釉を掛けた無地唐津のぐい呑みです。唐津の土の地色がじんわりと出ており、落ち着いたつやとかせた渋さもあるぐい呑みかと思います。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 1956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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玉釉菖蒲文平盃 BG-10
¥4,800
瀧 公伸 作 玉釉菖蒲文平盃 BG-10 サイズ 玉釉菖蒲文平盃 8.6㎝(幅)×8.6㎝(奥行)×3.3㎝(高さ) 信楽地方の土に、天然の藁灰で調合した玉釉(銅彩釉)を掛けた玉釉平盃です。長石釉の窓に菖蒲を鬼板(鉄分を含んだ赤土)でさっと描いてみました。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 1956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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柿織部桜文平盃 BG-11
¥4,800
瀧 公伸 作 柿織部桜文平盃 BG-11 サイズ 柿織部桜文平盃 9.0㎝(幅)×9.0㎝(奥行)×3.5㎝(高さ) 信楽地方の土に鬼板などで調合した柿色の釉薬(鉄釉)を掛けて、長石釉の窓に筆で鬼板(鉄分を含んだ赤土)をさっと塗り、竹串で彫って桜を描いてみました。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 1956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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織部萩文平盃 BG-12
¥4,800
SOLD OUT
瀧 公伸 作 織部萩文平盃 BG-12 サイズ 織部萩文平盃 9.2㎝(幅)×9.2㎝(奥行)×3.5㎝(高さ) 信楽地方の土に銅緑釉を掛けて、長石釉の窓に筆で鬼板(鉄分を含んだ赤土)をさっと塗り、竹串で彫って萩を描いてみました。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 1956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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油滴天目平盃 BG-7
¥5,600
瀧 公伸 作 油滴天目平盃 BG-7 サイズ 油滴天目平盃 8.7㎝(幅)×8.7㎝(奥行)×3.5㎝(高さ) 信楽地方の土に、来待石などで調合した黒い鉄釉(天目)に銀色に輝く斑紋(はんもん)が浮かび上がった油滴天目の平盃です。輝く銀色の斑紋(はんもん)は鉄などの鉱物が窯の中で再結晶してできたものてす。酒に揺らぐ銀色の星空を心ゆくまでお楽しみください。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 1956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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織部蜻蛉絵ぐい吞み BG-2
¥5,400
SOLD OUT
瀧 公伸 作 織部蜻蛉絵ぐい吞み BG-2 サイズ 織部蜻蛉絵ぐい吞み 6.8㎝(幅)×6.4㎝(奥行)×5.0㎝(高さ) 美濃地方の百草土(もぐさつち)に銅彩釉を掛けて、長石釉の窓に鬼板で蜻蛉(とんぼ)を描いてみました。蜻蛉は後ろ向きに進まないことで戦国武将などに喜ばれた吉祥文です。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 11956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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総織部ぐい吞み BG-1
¥5,400
瀧 公伸 作 総織部ぐい吞み BG-1 サイズ 総織部ぐい吞み 6.3㎝(幅)×6.2㎝(奥行)×5.8㎝(高さ) 美濃地方の百草土(もぐさつち)に銅彩釉を全体に掛けた総織部のぐい吞みです。胴の両脇に土を丸めて陶印を押して、耳を付けてみました。耳があるので、熱いものを入れた時や滑り止めとして持ちやすいぐい吞みかと思います。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 1956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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唐津葡萄絵ぐい呑み BG-6
¥6,000
瀧 公伸 作 唐津葡萄絵ぐい呑み BG-6 サイズ 唐津葡萄絵ぐい呑み 6.4㎝(幅)×6.0㎝(奥行)×4.4㎝(高さ) このぐい呑みは、唐津地方の土に長石釉を掛けた唐津のぐい呑みです。鬼板で山野に実る葡萄を描いてみました。葡萄は多く実がなることで吉祥文として好まれています。落ち着いた渋さのあるぐい呑みです。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 1956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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黒織部蜻蛉絵片口 BK-5
¥6,800
瀧 公伸 作 黒織部蜻蛉絵片口 BK-5 サイズ 黒織部蜻蛉絵片口 14.3㎝(注ぎ口を含む幅)×10.1㎝(奥行)×6.4㎝(高さ) 容量 約180 ㏄ 信楽地方の土に鉄釉(鬼板で調合した黒釉)を掛け分けて、長石釉の窓に鬼板で蜻蛉(とんぼ)を描いてみました。蜻蛉は後ろ向きに進まないことで戦国武将などに喜ばれた吉祥文です。胴中央がへこんでいますし、口縁を沓形(くつがた)に変形していますので持ちやすい片口かと思います。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 1956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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柿織部えのころ草文片口 BK-1
¥6,800
瀧 公伸 作 柿織部えのころ草文片口 BK-1 サイズ 柿織部えのころ草文片口 15.2㎝(注ぎ口を含む幅)×10.2㎝(奥行)×6.7㎝(高さ) 容量 約200 ㏄ 信楽地方の土に鬼板などで調合した柿色の釉薬(鉄釉)を掛け分けて、長石釉の窓に風にそよぐ野草のえのころ草を描いてみました。胴中央がへこんでいますし、口縁を沓形(くつがた)に変形していますので持ちやすい片口かと思います。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 1956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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織部葡萄絵片口 BK-2
¥6,800
瀧 公伸 作 織部葡萄絵片口 BK-2 サイズ 織部葡萄絵片口 14.7㎝(注ぎ口を含む幅)×10.0㎝(奥行)×6.6㎝(高さ) 容量 約220 ㏄ 信楽地方の土に銅緑釉を掛け分けて、長石釉の窓に山野に実る葡萄を描いてみました。葡萄は多く実がなることで吉祥文として好まれています。胴中央がへこんでいますし、口縁を沓形(くつがた)に変形していますので持ちやすい片口かと思います。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 1956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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総織部片口 BK-3
¥6,800
瀧 公伸 作 総織部片口 BK-3 サイズ 総織部片口 15.0㎝(注ぎ口を含む幅)×9.7㎝(奥行)×6.8㎝(高さ) 容量 約180 ㏄ 信楽地方の土に銅緑釉を全体に掛けた総織部の片口です。胴中央がへこんでいますし、口縁を沓形(くつがた)に変形していますので持ちやすい片口かと思います。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 1956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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唐津葡萄絵片口 BK-6
¥7,800
瀧 公伸 作 唐津葡萄絵片口 BK-6 サイズ 唐津葡萄絵片口 14.7㎝(注ぎ口を含む幅)×10.4㎝(奥行)×6.8㎝(高さ) 容量 約240 ㏄ 唐津地方の土に長石釉を掛けた唐津の片口です。鬼板で山野に実る葡萄を描いてみました。葡萄は多く実がなることで吉祥文として好まれています。落ち着いた渋さのある片口です。ゆっくりとお楽しみ下さい。胴中央がへこんでいますし、口縁を沓形(くつがた)に変形していますので持ちやすい片口かと思います。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 1956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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唐津萩文ビアカップ BB-2
¥4,800
瀧 公伸 作 唐津萩文ビアカップ BB-2 サイズ 唐津萩文ビアカップ 9.1㎝(幅)×9.0㎝(奥行)×10.5㎝(高さ) 容量 約270㏄ 唐津地方の土に長石釉を掛けた唐津のビアカップです。鬼板(鉄分を含んだ赤土)で口縁と正面に萩を描いてみました。木べらで胴を締めてありますので変化のあるビアカップかと思います。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 1956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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斑唐津焼酎盃 BL-1
¥3,800
瀧 公伸 作 斑唐津焼酎盃 BL-1 斑唐津の焼酎盃です。 サイズ 斑唐津焼酎盃 7.5㎝(幅)×7.5㎝(奥行)×7.3㎝(高さ) 容量 約130㏄ 唐津地方の土に天然の藁灰で調合した藁灰釉を、全体に掛けた斑唐津の焼酎盃です。藁灰釉は真っ白ではなく温かみのある釉調で斑唐津らしい発色をしています。唐津の土に含まれた鉄分等が流れ出て景色を作っています。焼酎盃として、また湯呑み茶碗としてもご利用いただけます。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 1956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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織部えのころ草文焼酎盃 BL-2
¥3,600
瀧 公伸 作 織部えのころ草文焼酎盃 BL-2 織部の焼酎盃です。 サイズ 織部えのころ草文焼酎盃 8.3㎝(幅)×8.2㎝(奥行)×7.1㎝(高さ) 容量 約160㏄ 信楽地方の土に銅緑釉を掛け分けて、長石釉の窓に鬼板で、風にそよぐ野草のえのころ草を描いてみました。焼酎盃として、また湯呑み茶碗としてもご利用いただけます。 箱はありません。ミラーマットやエアーキャップなどの緩衝材で梱包し、段ボールに入れてお送りいたします。 【注意事項】 全て手作り陶器のため掲載写真現物の一点物販売となります。 他のお店でも販売している作品もあり、行き違いで在庫切れの場合があります。その際は御了承下さい。 パソコンの環境により、掲載している陶器と実物とは色など異なる場合がございますが、あらかじめ御了承下さい。 窯の温度の加減、釉薬の掛けかた・流れかたなどで陶器に小さな穴、釉薬の欠落などがある場合がざいますが、これも自然の成す結果とご理解下さい。 電子レンジでのご使用は、1~2分でしたら使用可能ですが、長時間でのご使用は陶器自体が高温になり危険ですし、亀裂が生じる場合もございますのでお控え下さい。 食器洗い機でのご使用は、陶器同士がぶつかり合ったりしますと破損したり、ヒビ割れの原因になりますのでご遠慮ください。 耐火・耐熱粘土を使用していませんので、直接火にかけたりオーブンでのご使用はおやめ下さい。 陶器の表示サイズは手作業による計測であり、ミリ単位で計っていませんので目安のサイズとお考え下さい。 以上の点をふまえたうえで、陶器をご購入していただき、あなたの生活に少しでもうるおいとなれれば幸いに存じます。 瀧 公伸(Taki kiminobu) プロフィール 1956年 靜岡市清水区に生まれる。 富士を仰ぎ駿河湾で産湯をつかる。 1979年 日本大学卒業 1991年 陶芸の道を志し十年来勤めた広告関連会社を退社。暗中模索する。 1992年 現住所(練馬)に たぬき窯陶芸工房設立 1999年 陶芸財団 抹茶茶碗コンテスト 入選 2000年 現代茶陶展 入選 (織部大地茶碗) 2007年 めし碗グランプリ展優秀賞 受賞 2008年 金津創作の森 酒の器展 入選 2008年 四日市萬古陶磁器コンペ 入選 2010年 めし碗グランプリ展優秀賞 自然をテーマに作陶しています。先人の陶工がそうであったように、土などの原料以外は全て手作りしています。釉薬も自分で調合していますのでできる限り天然の原料を使用しています。自然にあるものはなるべく加工せず自然のままに・・。温かみのある陶器を感じていただければ幸いです。 まだ自分の個性というものがどういうものかわかりませんが、やさしい温もりのある陶器を作り続けていけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。